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日本最古の官道といわれる山の辺の道。奈良から桜井に至る約35kmの古道沿いには、長岳寺、桧原神社、大神神社などの寺社のほか、崇神天皇陵、纏向遺跡など数多くの古墳、遺跡が点在しています。
”大和は国のまほろば…”万葉集に数多く詠まれた風景を楽しみながら、古代大和朝廷の謎が秘められた箸墓古墳などの発掘調査情報とあわせて散策します。
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平成21年12月6日(日)実施済み
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コース:
JR三輪駅
桜井市埋蔵文化財センター(お話と見学)
桜井市埋蔵文化財センター出発
・・・金屋の石仏・・・三輪山平等寺
・・・大神神社・・・
昼食(万直し本店)
・・・大美和の杜展望台・・・玄賓庵・・・桧原神社・・・
・・・景行天皇陵・・・崇神天皇陵・・・黒塚古墳
JR柳本駅 |
おススメコースはこちら |
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ポイント: ・豊かな自然が残る散策路「山の辺の道」が堪能できます
・「邪馬台国」畿内説など、最新の考古学の話題となった「箸墓古墳」「纏向遺跡」を取り入れています。 |
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